ウェビナーの文字起こしをAIで
LiteScribeはウェビナーやオンラインイベントを正確な話者ラベル付きテキストに文字起こしし、まとめ、フォローアップメール、オンデマンド資料に活用できるようにします。各セッションにはAI要約とトピックタグが付き、アーカイブ配信用の字幕を作成でき、開催中のウェビナーをChrome拡張機能やデスクトップアプリでそのまま録音できます。Web、デスクトップ、モバイル、拡張機能で無料で始められます。
ウェビナーに役立つ機能
参加者へのまとめ
ウェビナーからAI要約とトピックタグを作成し、フォローアップのまとめとして送れます。参加者も欠席者も、アーカイブをすべて見なくても要点をつかめます。
コンテンツに再活用
文字起こしを使って、ブログ記事、Q&Aのまとめ、SNS用の切り抜きの下書きを作り、1回のセッションを1週間分のコンテンツに変えられます。
アーカイブ用の字幕
オンデマンド録画のSRT字幕を作成すれば(無料のコンバーターでVTTに変換可能)、アーカイブを誰でも視聴しやすく、内容もざっと確認しやすくなります。
あらゆるプラットフォームに対応
Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、WebexのウェビナーをChrome拡張機能やデスクトップアプリで録音できます。高精度モード(クレジット2倍)なら、日本語も登壇者の話と同時に文字起こしされます。
Q&Aとトピックを検索
文字起こしで質問が出た場面やトピックが扱われた場面を検索でき、複数のセッションをまたいでよくある質問をAIに抽出してもらえます。
仕組み
- 1
ウェビナーを録音またはアップロード
開催中のウェビナーをChrome拡張機能やデスクトップアプリで録音するか、録画済みのセッションをアップロードします。Zoom、Microsoft Teams、Google Meet、Webexに対応しています。
- 2
文字起こしとまとめを受け取る
セッションが終わると、LiteScribeがタイムスタンプ、AI要約、トピックタグ付きの話者ラベル付き文字起こしを返します。
- 3
コンテンツを再活用
要約をフォローアップのまとめに使い、文字起こしからブログ記事やQ&Aのまとめの下書きを作成し、切り抜きに向いた場面を見つけます。
- 4
字幕を付けて共有
アーカイブ用のSRT字幕を作成し(無料のコンバーターでVTTに変換可能)、文字起こしとまとめをDOCX、PDF、TXTにエクスポートして共有します。